2月29日投稿のテスト
2009年2月25日 水曜日ただいま投稿のテストをしております
株式会社ソーシャルグループウェアが提供するiQubeの公式ブログです。
ただいま投稿のテストをしております
■「iQube」におけるセキュリティへの取り組み
弊社は2008年11月にiQube事業を開始以来、お客様の大切な企業情報をお預かりする事業者として、iQubeセキュリティの向上と同時に第三者期間によるセキュリティに関する認定取得を最優先事項と位置づけ、取り組んで参りました。
そしてこの度、2009年1月28日付で「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定」を取得いたしました。
第三者機関によるセキュリティ関連の認定を取得することで、iQubeを通してより皆様に安心してサービスをご利用いただき各社様の社内コミュニケーション、業務効率の改善に貢献していければと考えています。
引き続きセキュリティの強化はもちろん、より一層のサービスの改善にiQubeメンバー一同努めてまいります。
今後ともiQubeをよろしくお願いいたします。
■「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定」について
本制度は、総務省から公表された「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示指針」、「ASP・SaaSにおける情報セキュリティ対策ガイドライン」に基づき、財団法人マルチメディア振興センターが認定しています。
ASP・SaaSサービスの利用を考えている企業や地方公共団体などが安心して利用できるよう、事業者やサービスを比較、評価、選択する際に必要な「安全・信頼性の情報開示基準を満たしているサービス」に与えられるものです。
ASP・SaaS安全・信頼性情報開示認定認定制度名称: ASP ・ SaaS安全 ・ 信頼性に係る情報開示認定
認定機関: 財団法人マルチメディア振興センター
サービスの名称: iQube(アイキューブ)
認定番号: 第0047-0901号
認定日: 2009年1月28日
認定期間: 2009年1月28日~2010年1月27日迄
※この記事は2009/2/2に更新されました。
SaaS型グループウェア・iQubeは今回、新バージョンであるバージョン1.6.0をリリースしました。新バージョンのご利用に際して、特別な手続きは必要ありません。
最新バージョンの最大の特徴は、ユーザーやグループの管理方法がより柔軟になる点です。従来、プライマリーグループ(メインのグループ)の選択は必須でしたが、これを任意入力項目とするほか、ユーザーが1つもグループに所属していない状態が許可されるようになります。
グループに関しても、下位グループを持つグループを削除/終了できるようになり、自動的に階層構造が再構成されるようになります。また、管理者が不在のグループの存在も許可されるようになります。
また、内部ユーザーは従来、プライマリーグループを公式組織から選択する必要がありましたが、公式組織以外のグループタイプ(プロジェクト、連携グループ、サークル)からも選択できるようになります。
これらの新機能のほか、いろいろな機能がリリースされます。スケジュールに開示オプションが追加され、詳細検索画面にタグクラウドが追加されます。また、使い勝手に課題があった日記機能がリニューアルされ、グローバルメニューにも登場することになります。グループパネルも改良され、使い勝手が向上します。さらに、ユーザーとグループの完全削除機能が復帰します。
今回のバージョンではその他にも多くの機能追加と、修正をリリースしました。以下にその一部を記載します。
新機能
修正
こんにちは。iQubeチームです。2008年中は、SaaS型グループウェア・iQubeの公式ブログをご愛読いただき、またiQubeをご利用いただきまして、誠にありがとうございました。スタッフ一同深くお礼申し上げます。
2009年以降も皆様に、有益な情報をご提供してゆけるよう尽力して参ります。引き続きiQube公式ブログをよろしくお願いします。
また、年末年始のサポートにつきましては、大変申し訳ありませんが、通常時のように迅速な対応を行えない可能性がございます。ご質問につきましては、iQubeヘルプセンターをご参照ください。ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力いただきますようお願いいたします。
来年も皆様にとって素晴らしい年となりますよう、iQubeチーム一同お祈り申し上げます。
こんにちは。iQubeチームです。昨日28日の早朝から、本日29日の午前中までの間、iQubeへの接続が不安定な状態が発生しておりました。現在は復旧しております。ご利用いただいております皆様には、大変ご迷惑をおかけいたしました。お詫び申し上げます。引き続きiQubeをよろしくお願いいたします。
こんにちは。iQubeマーケティングチームです。12月10日(水)・11日(木)に東京国際フォーラムで開催されたSaaS World/Tokyo 2008に、SaaS型グループウェア・iQubeが出展しました。SaaS Worldは、日本最大級のSaaS専門イベントです。
SaaSとは、Software as a Serviceの略で、企業向けソフトウェアをインターネット経由で簡単に利用できる販売モデルを意味しており、そのコストパフォーマンスや、Salesforce.comの成功などから、昨今注目されているキーワードです。iQubeも、リリース当初からSaaSモデルでサービスをご提供しております。
両日とも晴天に恵まれて大変暖かく、また11日は弊社取締役iQube事業部長の森垣昭が講演をさせて頂いたこともあり、iQubeブースにはたくさんの方が足を運んでくださいました。用意したパンフレットも全て配布し、急遽増刷して対応したほどでした。
iQubeのデモをご覧頂いた方からのご意見としては、次のようなものがありました。
多くの方から概して好意的なご評価を頂きましたが、一方で、不足している機能や、多言語対応など、iQubeの不完全な分野に関して多くの貴重なアドバイスも頂きました。ご来場頂いた皆様、誠にありがとうございました。
会場は東京国際フォーラムでした。
2日間で6,000人以上の来場者があったそうです。
多くの方と協業の可能性などについてお話させて頂きました。
パンフレットもすぐになくなりました。
森垣の講演もご清聴頂き、またアンケートのご記入もありがとうございました。
こんにちは。iQubeマーケティングチームです。来る12月10日(水)・11日(木)に東京国際フォーラムで開催されるSaaS World/Tokyo 2008に、SaaS型グループウェア・iQubeが出展します。SaaS Worldは、日本最大級のSaaS専門イベントです。
SaaSとは、Software as a Serviceの略で、企業向けソフトウェアをインターネット経由で簡単に利用できる販売モデルを意味しており、そのコストパフォーマンスや、Salesforce.comの成功などから、昨今注目されているキーワードです。iQubeも、リリース当初からSaaSモデルでサービスをご提供しております。
iQubeはコンファレンスプログラムにも参加する予定で、弊社取締役iQube事業部長の森垣昭が、11日(木)13:00~13:45の時間帯で、B会場に登壇致します。講演内容は以下の通りです。お忙しい中とは存じますが、お立ち寄り頂けると幸いです。

ユーザー様の声を集めて進化するグループウェア「iQube」~SaaS型サービスの活用事例~
今後、グループウェアもSaaS型が主流となってきます。iQubeは社内SNS、wiki、ソーシャルブックマーク等の機能とグループウェアが統合さ れ、タグによる関連付けや権限管理による外部ユーザーの参加など高機能なサービスが、月額420円/IDからの低価格で簡単に導入できます。本講演では、 ユーザー様の声を最大限に活かすためご要望をサイト内に明示 (リクエスト機能) し、開発状況を公表してサービス改善を行う弊社のSaaSに対する考え方と、今後のiQubeの展開、iQubeの独自機能を利用した先進的な活用事例を ご紹介します。
SaaS World/Tokyo 2008 開催概要
iQubeカスタマーサポートチームです。
2008年11月19日午前10時現在、ファイルのアップロード機能に障害が発生しております。
現在、弊社開発チームが原因調査と復旧に取り組んでおります。
大変恐縮ですが、今しばらくお待ち頂けますよう、お願い申し上げます。
SaaS型グループウェア・iQubeは、Wiki(ウィキ)という機能を備えています。Wikiというのは、複数の人が一緒に編集できる仕組みを持ったドキュメントで、簡単な記述で文字装飾ができたり、履歴を残せたりするという特徴があります。Wikiを使った最も有名なサービスとして、オンライン百科事典のWikipediaがあります。
iQubeでは、このWikiをビジネス向けにアレンジしたものを搭載しています。各ページにはコメントやタグや添付資料 をつけたり、関連するファイルやドキュメントを結びつけたりすることができます。もちろん、全文検索や、管理画面からの管理も可能です。
Wikiは、社内辞書のような使い方と相性がよいものです。例えば、顧客情報をみんなで追加し、一つのリファレンス(参照資料)として形作ることができます。
Wikiを使った顧客情報の管理
一つの会社について、最低一ページを使って、様々な情報を追加します。まずは、会社の基本情報や、取引の履歴などを記載してみましょう。
さらに、主要な担当者とその経歴、営業担当者が感じた社内の空気、交渉のキーマンなどを追記すれば、非常に実践的なデータベースとなります。過去のトラブルがあれば、記述しておくと後々役に立つでしょう。
また、iQubeには「クロストラックバック」という便利な機能があり、報告書やブックマークなど、他の種類のコンテンツを結びつけて表示させることができます。
これを使えば、その会社のプレスリリースをブックマークしたものを関連付けたり、 過去の議事録が書かれた報告書を関連付けることができ、厚みのあるデータができるでしょう。
Wikiは、iQubeの多くの機能の中でも、比較的汎用性が高いものです。今後も様々な活用法をご紹介しますので、ぜひご覧下さい。
今回は、SaaS型グループウェア・iQubeの、OEMでのご利用についてご案内します。
iQubeは、ハードウェアやネットワーク環境などをお客様にセットアップしていただく必要のない、インターネット完結型のサービスです。このメリットを活かして、多額の初期費用や運用コストなどを必要とせず、任意のブランドを冠した形式にて、OEMで販売することが可能です。
具体的には、OEMパートナー様には、自社の顧客に対するサービスポータルとしたり、グループ会社で共通利用するポータルとしたり、あるいはフランチャイズ加盟会社へのサービスメニューとするなど、幅広いシーンでご利用いただくことが可能です。
SaaSプラットフォームをOEMでご利用いただくイメージ
また、iQubeは、必要な機能を、必要なID数と期間の分だけ、オンデマンドに支払いし、利用することができます。このサブスクリプション(購読)型支払モデルをOEMパートナー様もご利用頂けるため、料金回収業務が軽減され、本来の事業に集中することができます。
iQubeのOEMを、収益増加のチャンスとして是非ご活用下さい。詳しくは、iQubeプラットフォームのOEM利用に関する詳細ページをご覧下さい。