2009年4月の記事アーカイブ

【不具合修正完了のご報告】ワークフロー自動計算機能の不具合を修正いたしました

火曜日, 2009年4月28日

日頃よりSaaS型グループウェア・iQubeをご利用いただき誠にありがとうございます。 ワークフローの自動計算機能の不具合につきまして、修正を完了いたしました。 ご利用中のお客様にはご迷惑をおかけし、 大変申し訳ございませんでした。

【不具合のお知らせ】ワークフローの自動計算機能に不具合が発生しております。

火曜日, 2009年4月28日

日頃よりSaaS型グループウェア・iQubeをご利用いただき誠にありがとうございます。現在、ワークフローの自動計算機能に不具合が発生しております。 ワークフローの保存後(下書きも含む)に、再度編集を行い、自動計算の対象項目の数値を変更すると自動計算の計算結果が反映されない状況でございます。 現在、原因の調査及び復旧作業を進めております。お客様にはご迷惑をおかけし、 大変申し訳ございません。状況に変化があり次第、ご報告させていただきます。

【iQube Tips vol.2】効率的なスケジュール調整方法

金曜日, 2009年4月24日

日頃よりSaaS型グループウェア・iQubeをご利用いただき誠にありがとうございます。 今回はお客様の利用率が最も高いスケジュールに関してのTipsです。 【日付を指定してスケジュールを登録する】 スケジュールの一覧画面で日付の右側にあるアイコンをクリックすることで日付を指定した状態でスケジュール登録画面が表示されますので、開始の日付と終了の日付を選択する必要がなくなります。 【複数メンバーが参加する会議を効率的に設定する】 複数メンバーの日程と会議室の空き状況をワンタッチで確認できます。 会議に参加するメンバーを選択します。また、会議室はどこが空いているか分かりませんので、選択できる会議室をすべて選択した状態で、[一覧表示]をクリックします。 選択された各メンバーの予定と会議室の予定が並んで表示されます。 14:00-15:00が全てのメンバーが空いていて、かつ、大会議室が空いていることが分かりましたので、日時を14:00-15:00と設定し、利用する大会議室を残して他の会議室は選択を解除して[作成する]をクリックして登録完了です。 この方法を利用すると各メンバーのスケジュール確認と会議室の空き状況の確認をまとめてできるので非常に便利です。ぜひご活用いただければと思います。 今後ともiQubeをよろしくお願いいたします。

iQubeバージョン1.7.6をリリースしました

木曜日, 2009年4月23日

SaaS型グループウェア・iQubeは今回、新バージョンであるバージョン1.7.6をリリースしました。新バージョンのご利用に 際して、特別な手続きは必要ありません。今回のバージョンではいくつかの機能の最適化を行っております。 改善項目 マルチログイン送信値の設定で、hidden項目のvalueが空の場合発生していたエラーを修正 プライマリグループの設定を個人ユーザでも変更可能に修正 上記以外にいくつか細かな修正を行っております。 今後ともiQubeを何卒よろしくお願いいたします。

【iQube Tips vol.1】iQubeをちょっと早く使うために

木曜日, 2009年4月23日

日頃よりSaaS型グループウェア・iQubeをご利用いただき誠にありがとうございます。 iQubeをご利用の皆様からリクエストがありましたので、iQubeをより便利に使いやすくするためのTipsをお届けしたいと思います。 【グローバルメニューの簡易表示】~設定の方法~ [個人設定]→左側メニュー内の[メニューの設定]右の方にある、「グローバルメニューを表示しない 」をクリックするとグローバルメニューが表示されなくなり、「所属グループ」や「グループとユーザー」などが並ぶメニューバーのいちばん左に「メインメニュー」が追加されます。ここからシンプルなプルダウン形式のメニューをご利用いただけるようになります。   【設備登録の最適化】(管理者の方のみ変更できます) 設備を複数に分けて登録すると設備予約状況が早く表示されます。 ~設定の方法~ [全体設定]→左側メニュー内の[設備グループ] 適宜設備グループを作り、各設備を最適な設備グループに振り分けてください。 【ログイン後の画面をスケジュール画面にする】 スケジュールの確認をすることが多い場合はログイン後の画面をスケジュール画面に設定することでログイン後に直接スケジュール画面を開くことができます。 ~設定の方法~ スケジュール画面を開いた状態でブックマークを登録してください。 ブックマークをクリックした際にログイン画面になりますが、ログイン情報を入力後は直接スケジュール画面が表示されるようになります。 ※スケジュール画面以外にもよく使う画面をブックマークすることでログイン後に直接その画面を表示することが可能です。 今後も【iQube Tips】として効果的な利用方法のご紹介をしていきます。ぜひ継続的にチェックをしていただければと思います。今後ともiQubeをよろしくお願いいたします。